盗撮防止 監視システム

オンライン空間情報管理システム『Space Patrol』とは?

space patrol

SIMSエンジンの特徴として、電波を検知した際に、その電波が『悪意の無い電波』なのか『悪意のある電波』なのかを自己学習する機能があります。通常、携帯電話や無線LAN等、様々な電波が飛び交っていますので、この機能によって悪意のある電波のみを検知します。

『Space Patrol』導入イメージ

space patrol

SpacePatrol TOUR

中央管理管制センターの紹介

『Space Patrol』を運用する上で最も大事な事は、24時間365日稼動し続ける事の出来る、信頼性の高い運用環境です。そこで、セキュリティ性の高いデータセンターにて管理を行っております。
「中央管理管制センター」《Bit-isleデータセンター内》

企業導入例

導入例1『スポーツクラブAXTOS様』

 女性用ロッカールームにあえて見えるように専用端末機を設置し受付掲示板には 「お客様の安心・安全の維持の為に」全店舗でSpace Patrolを導入と掲示さらに、 施設外ではお客様を守ることができないので「自分の身は自分で守る」を合言葉に P-damage新聞を各会員様に無料配布!!

※2007年3月1日オンライン監視スタート 全国49店舗(現在)全店舗導入済み

株式会社AXTOS 代表 横山悟様 挨拶
創業以来、お客様の安心・安全を心掛けてきましたが、昨今のインターネットの普及によって盗撮よる対策を4、5年前から、検討しておりました。わが社の施設は女性のお客様が7割を占めています。女性のお客様が着替えや施術で裸になられて、気づかないところで盗撮されていれば、ご自身を守るすべがないわけです。もし、お客様の映像がインターネットのサイトに掲載されるような被害が起きたら、わが社としても死活問題。被害がおこってからでは遅いのです。そこで被害をどうおさえ、経営者としてお客様に安心して施設をご利用いただくことを考えた時に、安心空間を管理するスペースパトロールの導入は必要不可欠だと決断しました。(P-damage press1号より転載)